アイデザインホーム(Supreme Green) オフィシャルブログ

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  • 2013.4
  • 12
2013年4月12日

土地の悪条件は設計力で工夫する

アイデザインホーム こころ第1展示場は、セントラルシティ こころの東南角地に建っています

ですので、日当たりは大変良く、逆に南側のルーバーで視線を遮りつつ
センターコート(中庭)でプライバシーを確保しているのですが

全てのお客さまの土地条件が良い(日当たりが良い等)訳ではありません

逆に敷地条件が悪ければ
土地代が周辺相場より安く買えるケースが多くあります

例えば、先日お引渡をした当社の旧モデルハウスは、敷地内に1.5mの高低差が付いていたので
スキップフロアを採用し建物内で高低差を吸収してしまいました

玄関0.5階から1階リビング、1.5階フロア、2階寝室など4層だけど2階建で認定される家でした
建築費より土地代が安い場合、その場所に思い入れがなければ、土地を買ってしまったほうが
費用対効果は高く、土地代が高ければ建物で工夫したほうが安くすみます

当社は家の大きさにもよりますが坪35万円~と適正価格で建築ができますので
35万円より高い土地であればプランの工夫で対応したほうがトータル安くつく場合がある
ということになります

例えば

東京で地下室を作るケースも、坪100万かけて地下室をつくっても土地代が

坪100万以上するので費用対効果は高いということですが広島では地下室が
費用対効果で合う立地はほとんどありません

ハウスメーカーだと坪50万円以上で自由設計だともっとするケースが多いですから
プランで工夫するとお得な土地という損益分岐点は上がっていきます

アイデザインホームでは
不整形地(三角形とか)・傾斜地・狭小地など土地条件が悪い場合土地が安く買えますので

 

 

 

 

 

こういった設計力でカバーしていきます
このように、プランを工夫することで、悪条件の土地でも希望の住まいを建てられるケースは多い
ものですが、設計で工夫できるからといって、複雑なプランになりすぎないよう
入居後のメンテナンスや予算面も考えて希望に優先順位をつけることも大切だと思います
ので アイデザインホーム こころモデルハウスで土地条件が悪い場合もご相談下さい

アイデザインホーム 安藤

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